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iPad mini(第6世代)が到着!開封して外観をチェック

本日Appleから発売されたiPad mini(第6世代)のスターライトを購入したので、開封と外観の様子を紹介します。

発売週末にガッツリ使い込んだ上でレビューも書いていますので、より詳細な使い心地が気になる人はこちらも参考にどうぞ。

俺たちが求めていた最強のiPad mini

外箱。発売前日まで気が付かなかったんですけど、横向きに置くと「mini」って書いてあるんですよねこれ。

iPhone 13シリーズから外装を覆うビニールが廃止されましたが、iPad miniにはまだビニールが付いています。

オープン。iPad mini本体を覆っている外装は不織布に近い質感のものになりました。

付属品はUSB Type-Cケーブルと20W USB Type-C充電器、マニュアル類。やっとiPad miniがUSB Type-Cで使える…。

今回は「シルバー」がラインナップされていなかったので白色に近い新色の「スターライト」を購入しました。

上の写真だと薄いゴールドっぽさがありますが、自然光で見ている限りほとんど白色。いわゆる「シルバー」と比較すると少し温かみのある白色という感じですね。

ホーム画面。iPadOS 15をiPad miniで使う場合はアプリの配置的に横向きで使うのが推奨されているようですね。縦向きだと少し使いづらそう。

何度見てもホームボタンのないiPad miniはスタイリッシュ。ベゼルが若干太い気もしますがそんなのはいいんです。これが俺たちの求めていたiPad miniなんだから。

今回はSmart Folioも購入しました。本体に合わせて白色でも良かったのですが、今回から用意された「エレクトリックオレンジ」がこのブログのテーマカラーに近かったので思わずこちらを購入。

iPad Air・iPad Pro用のSmart Folioをそのまま小さくしたような感じです。

装着するとこんな感じです。ビビッドでいい感じの組み合わせじゃないでしょうか。

iPad Pro用ケースをiPad Airに装着したときのようなカメラモジュールの隙間もなくピッタリ。

Smart Folioの特徴であるスタンド機能も問題なく使えます。こう見ると少しだけiPad mini本体よりSmart Folioの方が大きく作られているかな…?と感じます。

縦置きも問題なし。僕の場合は動画視聴にiPad miniを使うことが多いので、この縦置きモードがメインになりそうです。


発表当時に果てしないワクワクを覚えたiPad mini、いざ手元に届くと正直iPhone 13シリーズよりも興奮しますね。あれこれ触ってみたレビューは、これからガッツリ使い込んで近日中に公開予定です。

Wi-FiモデルはAmazonでも買えます。

僕はセルラーモデルを買いました。